
2/13・20にラコルタ柏で行われる「実践型アートマネジメント講座」のリハーサル(練習)に参加してきました。
今回は、演劇や振付に音楽を合わせて世界観を立ち上げる“ゲスト講師”として出演します。
テーマに合わせて打楽器を選び、2人でないと演奏できない部分は事前に録音して当日流せるように準備しました。
普段のコンサートやジャムセッションとはまったく違う刺激があって、とても楽しい時間でした。
一風変わった機材紹介
- Meinl extra dryの15hihat
- Meinl extra dryのチャイナ
- Zildjianのfx law crash
- Tama 16インチスネア
- Chakra Tank Drum、Tongue Drum
- NM Cajon Workshopの折り畳みカホン
- 松下マサナオ氏クラッシャー
普段のドラムの演奏だとありえないような機材ですが、今回の演劇にはマッチしていたように思います。
今回の演劇の前に、ダンスに即興で音楽を付けるワークショップにも出演させていただきましたが、どちらもきゅっきゅ企画のきゅっきゅさんからのご紹介でした。
きゅっきゅさんありがとうございます!